受信機バッテリーの充電後、主翼を取り付けて各舵の動きを確認しエンジン始動後ニードル調整でピークから5コマ戻しで離陸。
(クラブ員が他にいないので、飛行中の画像はありません)
上空の直進飛行でトリム調整を行い各舵の効き具合を確認するとエルロンの効きが不足し、エレベーターが効きすぎている状態です。
一旦着陸させて各舵の効きを調整し、エンジンのスローニードルも少しだけ調整して2回目の飛行。
舵の効き具合が好みの状態となりエンジンをフルスロットルで回したところ、大きなループを描くほどのパワーがあり、まだ慣らし運転の状況ですがABCエンジンの片りんを感じさせます。
エンヤ・OSとも違う音でニードルをピークまで絞っていないのも関わらず、乾いた感じの音に聞こえました。
ただ舵の効き具合以外にも気になる部分があったので、次回までに変更(調整)してみます。
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