同じメーカーのプレイリー号Lもゴム止めで飛行させていますが、速度が遅くゴム固定による不安要素はありませんが、ホープ26に搭載したエンジンにJUN25SRという高出力のものを使いスタント飛行を行うつもりなので、ゴム止めだけでは不安があります。(主翼が外れることはないものの、ズレる心配があります)
そこで主翼の固定にウイングロックを使用し、ゴム止めの不安要素を払拭しようと考えました。
ウイングロックベースをベニヤに固定し、胴体に接着
画像はありませんが、主翼前縁中央に5mmのノックピンを取り付け、胴体側にノックピンの入る穴を設けています
ワッシャーを2Φビス3本で固定しボルトを挿入
プラスドライバーで回しボルトをベースに固定することで主翼を固定
今回取り付けたウイングロックはしっかりと固定されているのでこのままで飛ばせますが、見た目も重視してゴム止めを併用します。
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