OK模型製ホイルスパッツの取り付け。
飛行中の空気抵抗を少なくするパーツですが、見た目がカッコイイので
採用しました。
メインギヤの車輪中心軸は主翼前縁付近まで伸ばしてあるので離着陸が
楽になるはずです。
操縦席に風防とパイロット、メーターの取付け。
主翼を胴体に取付けて完成。
重量を測定してみると
主翼 380g
胴体 777g
合計 1,157g
目標が1,100g以内だったので少しオーバーしましたが、重心位置合わせのための40gを含めた重量なので良しとしましょう。
20年前の OS MAX-15LA がどの程度のパワーを出してくれるのか、まずはエンジンの慣らし運転を行わなければなりません。
.