修正を行ったアトラス・ポニー40を飛ばしました。
プロペラを10×7から11×6に変更した事でエンジンの引きが全然違い、離陸時から楽に上空に上がりました。
水平飛行での安定性にも変化があり直進性の良いことに加え、ループを行った際の引っ張りにも余裕が感じられました。
更に中スローではプロペラのダイヤ(直径)が大きくなったことによるものと思われるブレーキ効果も感じられ、ゆっくりと飛ばしていても安定性が悪くなりません。
飛行を見ていたクラブ員のHさんからも同様な意見を言われましたので、間違いないようです。
リトルホーク号(OS MAX-25LAエンジン)の時もプロペラの選択で飛び方が全然違いましたので、プロペラの選択は重要ですね。
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