タンク室の上下左右にスポンジを張り、燃料タンクを胴体に入れて固定。
ノーズギヤ用ピアノ線とスロットルリンケージ用ピアノ線がタンク室を通る為、スポンジによる抵抗で動きが渋くならないようにノイズレスパイプ内にピアノ線を通しタンク室内を通過しています。
(ノイズレスパイプはこの画像では見えません)
エンジンルーム下部と燃料タンク室下部に2mmバルサを張る。
設計図ではフロート用マウントと記載されているベニヤを取り付けます。
フロートを装着することはありませんが、主翼取り付け後部の補強となるので、指定通りに接着しています。
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