YFC飛行会に備え6セルバッテリーの充電を行おうと充電器に接続し、内部抵抗を測定するため測定用のボタンを押した瞬間、「バシュッ」という音と共に充電器から煙が立ち上がり、あたり一面に電気系火災の臭いが立ち込めました。
火災発生に備えてCO2消火器を準備していたものの、使うこともなく煙の発生のみで鎮火したようです。
暫くしてから接続しなおして放電を行おうとしましたが、��1側も��2側もエラー表示になるため、内部に不具合が生じた様子で、ケースを分解して内部を確認しましたが、損傷部分の確認は出来ませんでした。
購入した日付を見てみると2012年12月で、既に6年半使っていた事と、��2側の放電機能が使用不能になっていたこともあったので、ちょうど買い替えの時期だったと考えれば納得出来ます。
次に使いたい充電器の候補がいくつかあるので、その中から選択し、早々に手配する予定です。
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